今年も早いものでV模擬の日程が決まりました。
塾では塾生はもちろん塾生以外の方も
受験生応援価格でにて受験できます。
詳細はお問い合わせください。
おめでとう!千葉県立前期後期全員合格!

合格おめでとう!よくがんばりましたね!
雨の日も風の日も雪の日もそしてもちろん晴れの日も
本当によく塾に通い、良く勉強しました。
千葉県立入試に的を絞った独自のカリキュラムで
我が子たちのようにあくまでも夫婦の目の届く範囲で
小粒でもピリリと辛いこの塾は
今年もみんなの力で伝統の千葉県立高校100%合格です。
新3年生も先輩方に続きましょう。![]()
Uさん 千葉東高校 430点(67)
Hくん 國分高校 380点(55)
Kくん 柏の葉高校 350点(50)
Tさん 市川東高校 320点(50)
この3年間に塾生が入学された高校名(順不同)
小金・国府台・國分・市川東・市立松戸・市川昴・市川南・流山南・松戸馬橋・船橋法典
県内私立 専大松戸・流通経済大付柏Ⅲ類・二松学舎柏・日体大柏・千葉商大付高・東京学館
埼玉県内私立 叡明
都内私立 江戸川女子Ⅲ類・駒込・共栄・修徳
小中高生テスト対策、高校受験、大学受験の勉強から費用までお気軽にご相談ください。
高木健夫 洋子
速読解のご案内
速読解のご案内とご挨拶
日頃より小学生、中学生、高校生をお教えしていて感じていたことは、何となく文章を読む速さが遅かったり、文章がしっかり読めていないために計算問題はできても文章問題になるとできなくなる生徒さんが多いことでした。
またこれは算数や数学に限ったことではなく最近多くなってきた英語、国語、理科、社会の読解力がないと解けない問題についても同様でこのことは私がどうしたらそういう現代の生徒の皆さんの読解力、成績向上をさせてあげることができるのか一番悩んでいた点でもありました。
一方で落ち着きのない生徒さんが増えていることも事実です。5分から10分はもっても15分を過ぎる頃からは話を始めたり、机の筆箱をいじったりする。集中力を高めることも私の課題でした。そんな中で文章を速く、しかもしっかり読んでいる生徒さんが1名いました。
中学生で野球部の4番打者。成績も上位です。彼に文章を速く、しかもしっかり読める理由を聞いてみました。するとその塾生は一言いいました。「僕は小学校1.2年生のときに速読をやっていました」。私にとっては意外な回答だったのですがそれから私自身もいろいろな速読を勉強してようやくしっかりした組織で大手の塾が脳科学者と開発運営しているみんなの速読に行き着きました。
また妻も1階でお教えしているそろばんや右脳開発で私と同様のことを感じる一方、お母様方から本を読まない。国語の力をアップさせたい。というご意見も頂戴していました。
丁度1階のさんすう教室のお子様方はサッカー・バスケ・バレー・野球などの球技や水泳・体操・ピアノを習っていらっしゃる時期でもあり何れも速読には勉強以外のスポーツに役立つ動体視力や俊敏性向上にも効果があるため妻も速読に関心を持ちました。
こうして何とかして少しでも塾生の成績や偏差値を上げてあげたい私と小学生の読み書き算盤を身につけ右脳向上をさせてあげたい妻により本プログラムを採用、研修を続けてまいりました。このみんなの速読が皆様方のお役に立てれば幸いです。
高木健夫
(お近くの認定会場)
東松戸学習教室 東松戸さんすう教室
☎047-710-2575 080-5048-4543
入会金1家族10,000円 月謝6,000円/1名 (2階塾生は別途お問合せ下さい)
上記は体験後1週間入会割引価格となります!
速いだけではない。速く正確に読み解く力を鍛えます。
小学生の右脳作り・中高大受験対策・スポーツ能力UP
↓ 画像をクリックすると大きな画像で見ることができます。
29年度千葉県公立高校「後期選抜」志願状況が発表になりました。
前期入試お疲れ様でした。
中3生各位
2日にわたる前期入試お疲れ様でした。
皆さん相当疲労したと思います。
また結果が心配だと思います。
しかし先輩方がみな通ってきた道ですから
最後までしっかりと入試に向き合いましょう。
今後の塾での勉強の流れです。
先ず発表の20日までは毎回後期過去問を
実際の試検時間の8割相当の30分で解き
採点します。
そのあと10分かけて解けていない問題を解きます。
最後にこの両者の得点を足します。
最初の時短で何点取れるかが勝負です。
後期は各科40分ですのでこのような時間を
意識した演習が重要です。
その他は各人向け単元テストをお渡ししますので
自宅でやりましょう。
20日の発表で結果が良くなかった場合は
このやり方に実際の昨年のS模擬40やV模擬40
を加え偏差値を出します。
このほか各自の勉強として「漢字」「一問一答」
を続けましょう。
そろそろ脳みそもくたびれてきています。
これまで以上に体調を優先させることが重要です。
チャンスは最後まであります。
高木

