「速読解力講座」が、TBS系テレビ番組内で放送されます。

  この夏からはじめる みんなの「速読解力」

みなさん こんにちは。

最近の中学校や高校の定期テストや模試は「考える問題」「長文問題」が増加傾向のなか、みなさんも「もっと速く文章が読めればいいのに」「もっと深く文章内容を理解できればよいのに」と感じる機会が多いのではないでしょうか。「東松戸学習教室」では15年前から「速読解力講座」を開設しており、これまでにも沢山の小学生、中学生、高校生の読書スピードの増加改善、中学、高校、大学の入試対策にとても役立てています。

この度、「速読解力講座」が、TBS系のテレビ番組内のコーナー「文字をイッチバン速く読む少女」の中で紹介されることとなりましたので是非ご覧の上ご参考下さい。

放送日時や番組の概要は以下の通りです。

番組放映スケジュール 

【番組名】
「サンドイッチバン~データの1番さんに会ってみた~」(TBS系11局ネット)
【放送日時】
2026年6月28日(日) 14:00~15:24
【番組概要】
世の中にあふれる膨大なデータ。それぞれのデータには必ず1番さんが存在します。
この番組では、「本人に会ってみたい!」と思うデータをピックアップし、その1番さんに密着!どんな生活をしているのか実態に迫るとともに、サンドウィッチマンがスタジオで1番さんを深掘りするガチリサーチ&トークバラエティです。
【紹介コーナー】
文章を読み理解する速さを測定する「速読解力検定」1番上の段位を持っていたのは中学生!学力だけでなく、絵や書道も日本トップレベル!?そこで、どれだけスゴイのか速読対決!その結果は…。

 

東松戸学習教室
高木健夫

V模擬最新高校入試偏差値(2027年度)が発表されました。

V模擬主催の進学研究会より2027年度向けの新しい高校入試偏差値が発表されましたので掲載致します。
ご参考下さい。

中学3年塾生、新規入塾生の保護者様には面談時にお渡しします。

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出典元:進学研究会
おかげさまで19年
東松戸学習教室
高木健夫

2026年 大学進学説明会開催のお知らせ

中高生とも期末テストに向けて忙しい時期ですね。

題記の通り今年も千葉県在住者向け大学進学説明会が開催されます。

●参加校を志望する高3生だけでなく、これから志望校を決める高1・高2生にもおすすめです。
●大学進学をみすえた中学・高校選びのため、中学・高校受験生にもおすすめです。

入場には事前のWeb申し込みが必要ですので申込登録のうえ説明会にお越しください。

 

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主催 千葉県認可千葉学習塾協同組合

おかげさまで19年
東松戸学習教室
高木健夫

全校1学期末テスト対策期間になりました。

待ちに待った全校1学期末テスト対策期間になりました。
期末を乗り越えて楽しい夏を迎えよう!中3生はいよいよ行きたい高校への入試対策に本腰を入れる季節です。

河中:6/11(木)12(金)
市川3中:6/18(木)19(金)
和中:6/23(火)24(水)
松戸5中:25(木)26(金)

※ワーク1周10-30点(実力で埋めて採点間違えはあえて正解を書かないでおく),2周50-60点(1周目の間違いのみ解いて理解暗記),3周80-90点(提出用白ノートでなくてカラーのワークに全て解答して採点)

※提出用の白ノートが配布されない学校は1周目は提出用カラーワーク本体(実力で埋めて採点➡間違えはあえて正解を書かないでおく),2周目は大学ノート(1周目の間違いのみ解いて理解暗記),3周目は提出用カラーワーク本体(1周目の間違えを中心に解答➡正解の場合は青丸,間違えの場合は青ペンで正解を記入)

※既に自分のやり方で得点を上げている塾生は自分のやり方を継続してください。

中1生は初めてのテストになりますので個別に進め方をご指導します。特に小学生時代は全部〇にしたい習慣がついていますが、中学生は自分との勝負です。間違いは恥ずかしくありません。わからなかったところや間違えたところこそが大事なので間違えは〇にしないで印をつけて2周目にはその印のところを重点的に解いていくようにしましょう。

今年は中学校の内申点で推薦をもらえる県内私立高校は5科評点15(各科3)では入学できなくなっています。最低でも2~3周しないと滑り止めは県外を探すことになります。日頃の授業態度、小テスト、期末テストは増々大切です。

 

おかげさまで19年
東松戸学習教室
高木健夫

君は文章問題が解けていますか?

塾では入試シーズンも終えて塾生の進学進級、そして小中学生の新しい仲間も増えてきました。 毎年この時期の特徴は通常受講教科の算数数学、国語、英語などに加え「速読解」の体験お問合せが増えることです。その理由としてご相談にあがるものが次の3つです。 NO1:計算は解けるけれど文章題がなかなか解けない。NO2:国語に限らず他の教科書やワークの書いてあることが良く理解できない。 NO3:テストの時間が足りない。急ぐとケアレスミスが多くなる。 この要因には生徒の文章を読む力が総体的に低下している一方で、文科省は自分で考えさせる思考力を試す問題にシフトさせていることが考えられます。この思考力を試すためには文章を読む➡何が書いてあるか理解する➡豊富な知識も合わせて答えを導き出す。 こういった流れをマスターしなければいけません。こうした傾向から今年の県立高校入試では英語のリスニング問題が2回読みから1回読みに、来年からの国語ではリスニング問題の廃止➡グループミーティング等の内容を読み取り、解答まで導く問題の導入が予定されています。 当塾では創設以来日本では最大手で学校にも採用されているSRJの「速読解」を導入しています。 これからの時代は単に「速く読む」だけではなく増々「速く読み解く力」が必要になってきました。 SRJ作成の動画をご覧になりご関心がある方はお気軽にホームページ上段右のお問い合わせからどうぞ。※教科受講と一緒に学ばれる方の速読解の入会金は免除となっております。

◎当塾の実績:千葉大(医.文.教)千葉県立保健医療大学(看)茨城大 早大 上智 立教 明治学院 法政(大学)船橋 木更津高専 小金 鎌ヶ谷 国府台 市立松戸 市川 国府台女子 流経柏 麗澤 二松学舎柏(高校)などのOBOGたちも事実「教科受講」とともに「速読解」からはじまりました。

 

おかげさまで19年
東松戸学習教室
高木健夫